ほのぼの日常

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Hello space

羽休め回

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エイリアンはもう地球に来ているが、予想もしない外見であるために発見されずにいるだけかもしれない。米航空宇宙局(NASA)の科学者がそう発表した。


我々が発見するかもしれない高度な知性や技術について新たな仮説を採り入れれば、(作り話として片づけられがちなUFOの目撃情報のなかにも、いずれかの仮説に合うものがあるかもしれない。そうなれば、本格的な調査を始められる

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181206-00010003-newsweek-int

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ローブ教授は、地球の生命の起源は地球ではなく、他の天体で発生したという“パンスペルミア説”を科学的に研究しており、UFOの存在を立証することが、それを造る“地球外生命体”の存在に繋がるとしている。この発見は「進化論」を覆す可能性すらあると、ローブ教授は力説する。


「地球の生命は約38億年前、海の中で生まれたものが起源だというのが現在の学説です。しかし、私は“生命のタネ”のようなものが宇宙から地球にやってきて、それが進化したと考えている。地球だけに宇宙で唯一の知的文明があると思うのは傲慢で、私たちの住む太陽系の外からやってきたものを調べることが、生命の起源を知る手がかりになると考えます。すでにオウムアムアは観測不能な位置まで離れてしまいましたが、新たな太陽外天体が飛来した時、人類はまた一歩、そのルーツに近づくはずです」

https://headlines.yahoo.co.jp/article?a=20181204-00000012-pseven-int&p=1

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エイリアンがいる、UFOは実在するなどなど夢が広がります笑


主はSF系が大好きです。


スターウォーズ、宇宙戦争、トランスフォーマー、メインブラック、エイリアンなど昔の映画ですが好きです。

この広い宇宙にエイリアンがいてもおかしくないと個人的には思います。




皆さんはエイリアンを見たことはありますか?

私はないです。


記事にも書いてありますが、今までエイリアンを発見できてないのは、エイリアン側の科学技術が人類より高いからだというのは説得力がある気もします。




ネットで検索をかけてみるとこれだけ日本でUFOは目撃されています。

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北海道:釧路湿原

北海道:日本海のロシア側

北海道:八雲町

北海道:渡島半島乙部町

北海道:八雲町

岩手県:二戸郡

秋田県:雄勝郡

新潟県:新津市

福島県:群山市亀田

徳島県:阿讃山脈

長野県:北安曇郡

静岡県:富士山

滋賀県:三上山付近

茨城県:常陸大宮市

東京都:羽田空港

東京都:五反田

東京都:東京湾の海上

東京都:多摩

栃木県:矢板市

和歌山県:和歌山市

山梨県:甲府市

京都府:天の橋立

大阪府:長居公園上空

兵庫県:六甲山の裏

岡山県:東畦付近

島根県:浜田市

長崎県:五島列島

熊本県:阿蘇山

鹿児島県:奄美大島

沖縄県:那覇市


https://matome.naver.jp/m/odai/2147091186317259301

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意外と皆さん空を見てるんですね。

東京でも見れるとなると、どこにでも現れるのかもしれません。


世界でもUFOの目撃は増えてるそうです。2010年にはなんと45000件以上もありました。




最後に


エイリアン、UFO、アニメや映画の世界のものでしたがそれが実在した時、


人類はどう対応すればいいのでしょうか。

だったら‥おはようございますととりあえず挨拶してみます。挨拶は基本ですしね笑



いずれにせよ宇宙旅行や宇宙で生活することも、そのうち身近になるはずです。

宇宙人も身近になる日が来るのでしょうか。



自己満足な世界(*☻-☻*)トラスト・ミー

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NHKは27日、来年10月の消費増税時に受信料額を据え置き、さらに2020年10月に地上契約で月額35円、衛星契約で同60円を値下げすると発表した。実質的な下げ幅はそれぞれ59円と102円。値下げによる減収は328億円で、今年度に見込む受信料収入約7060億円の4・5%に相当する。

口座・クレジット払いで月額1260円の地上契約が1225円に、2230円の衛星契約が2170円になる。


東京・渋谷の放送センターの建て替えや来月始まる4K8K放送などの大型支出に一定のめどがたったことを挙げ、「NHKが果たすべき公共の役割、中長期的な事業計画や収支の見通しを真剣に検討した上で、今できる最大限の値下げ」

受信料の値下げは12年以来2回目。月額120円、受信料収入の7%分を引き下げた前回と比べると、小幅な値下げとなる。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181127-00000100-asahi-soci

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失礼ですが正直笑っちゃいました。


地上契約 1225円(▼35円)

衛星契約 2170円(▼60円)


ショボいし、形だけ感が見えてしまうのが非常に残念です。

個人的には4K8K放送なんか興味ないし、NHKが果たすべき公共の役割ってなんなんだろうと疑問を持ってしまうほど、NHKに対して懐疑的になってしまいました。



金額云々もそうですが、個人的に不満なのはニュースです。多角的な見方から放送をして欲しいです。

報道しない自由とかそんな問題以上に、選定基準を教えて欲しいものです。なぜこれをもっと深く掘り下げないのかと思うニュースは多々あります。


視聴者に一度本格的なNHKに対してのアンケートとか取った方がいいと思いますよ。




放送法を盾にした強制的な取り立てをやめるとか、世界に対して韓国の間違った馬鹿げた主張を正すことをしまくるとか、領土問題や中国韓国の危険性、アメリカやEUの政治とか、中東問題など、取り上げるべきこと直さなければならないことはたくさんありすぎるぐらいだと思います。

さらに付け足せば、不祥事が多すぎます。オウムの後釜団体に情報を送ったり、行くなと言われてるところに行って遭難して助けに来てくれた人を死なせてしまったり‥



個人的にニュース番組に関して不満を持ってるのはNHKだけじゃないですが、なぜそこまで一部のアジアの国や地域に肩入れするのか理解ができません。

普通の感覚を持てば否定しなければならないところをスルーするしたり、印象をよくしようとするのに嫌気がさします。


あとはちゃんと翻訳して欲しいですね。言ってないことを言ったことにするのはメディアが大好きな捏造と同じです。

その辺のチェック体制とか直した、見直したと散々聞きますが本当にどうなってるのでしょうか。







最後に


NHKが日本に必要だと思っているのがNHK職員のみにならないように願いたいですね。


ドロ沼

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シリア東部で抵抗を続けるイスラム過激派組織「イスラム国(IS)」が反撃に乗り出し、2日間でクルド人主体の民兵組織「シリア民主軍(SDF)」の戦闘員少なくとも47人を殺害した。


ISは「3か所別個に攻撃」を仕掛けた。ISの攻撃目標はアルバフラ(Al-Bahra)村とガラニジェ(Gharanij)村、およびタナク(Al-Tanak)油田近隣地域だった。タナク油田は操業中だが、SDFの軍事拠点としても使用されている。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181125-00000025-jij_afp-int

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「西アフリカ州」と呼ぶナイジェリア北東部で先週、118人を殺害したと発表した。同地域では軍事基地に対する攻撃が相次いでおり、再び勢力を強めるイスラム過激派組織「ボコ・ハラム(Boko Haram)」への懸念が高まっている。

最近の攻撃の激しさと頻度は、ボコ・ハラム内の一派「イスラム国西アフリカ州(ISWAP)」が今や、「戦闘を継続する能力」を有し、「多数の戦闘員と物資」を自由に使えることを示唆している。

ISWAPはナイジェリアやチャド、ニジェールで軍事目標や外国目標に対する攻撃の頻度を増やしているほか、カメルーンでも存在感を強めている」

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181124-00000010-jij_afp-int

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個人的には現時点でイスラム過激派組織は壊滅してる‥はずでしたが、どうもまだまだ力が残ってるみたいです。


シリア、ナイジェリア、チャド、ニジェール、イエメン、リビア、ソマリアでは武装組織が未だ壊滅せず活動を続けています。

もちろんISだけではないです。ボコ・ハラム、アルカイダ、アルシャバーブ、などなど危険な組織はたくさんあります。



イスラム過激派組織を倒すために協力してる組織同士でも仲間割れが起きてるようで、うまく進んでるのか、進んでないのか正直わかりません。



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同軍は声明で、「計画的かつ慎重な作戦」を実行し、最初の「精密爆撃」で27人、次の爆撃でさらに10人の戦闘員を殺害したと発表。一連の攻撃は「アルシャバーブ弱体化の取り組みを続けるソマリア連邦政府を支持するため」実行したものだと説明した。


ソマリアではここ数ヶ月、アルシャバーブに対する空爆やミサイル攻撃が増加している。同勢力が国際社会の支持を受けた首都モガディシオの政府の転覆を目指す一方、政府はアフリカ連合(AU)の軍事支援を受けている

https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181121-00000006-jij_afp-int

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決して過激派組織に甘い事をしてるわけではないのです。

米軍や他の国々も民兵組織や色々なところと協力して日々過激派組織と戦っています。


しかし、その努力むなしく過激派組織は無くなりません。

統治機構が弱い国、管理しきれない砂漠など、国境線が不確かな場所に過激派組織は存在しています。



軍に堂々と攻撃を仕掛ける過激派組織とか恐ろしすぎますね。



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ナイジェリア北東部ボルノ州で18日にあった武装集団による軍基地襲撃で、兵士約100人が殺害されたと報じた。過激派ボコ・ハラムの「イスラム国」(IS)系勢力の犯行とみられる。


https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20181123-00000013-kyodonews-int

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過激派組織に人が集まったり、駆り立てられてしまう理由は二つあります。


一つ目は宗教的な呼びかけに応じてしまう事です。

これはISに顕著に表れたのですが、欧米を追い払え、宗教に基づく統治、宗教による最盛期の時代の領土の再獲得などです。

主も含めて時代を逆行してると思われる方も多いでしょうが、それは無宗派であり熱心な信者ではない為理由がわからないだけです。


実際にISにわざわざ渡航してまで密入国した人達の中には宗教に基づく統治に魅力を感じたと答えた方も多いです。



二つ目の理由は経済的な理由です。


現地の若者が過激派組織に組してしまうのは労働できる場所がない、働けても安い賃金です。

過激派組織は新興国や先進国の国民を人質に取り、身代金を獲得します。また、麻薬などの薬物による資金獲得など多種多様な方法で豊富な資金力を持つ組織が多いです。




戦う理由は人それぞれです。


しかし、戦えてしまう理由は、現地に武器が出回っていたり、資金を作れてしまうだけの組織力があるからこそ過激派組織が現れてしまうのです。

過激派組織の使う武器はロシア製だったり中国製だったりアメリカ製だったりフランスやイギリスなんでもありです。


こういった武器が出回らないように努力をしてるはずなのですが、さらに努力する必要があると思います。

その努力が武装組織の壊滅に繋がるはずです。




最後に



日本も明治時代には士族による内乱、現代ではテロなども起きました。イギリスでさえアイルランドの武装組織との戦いに明け暮れ、アメリカでは独立戦争、ロシアでは革命など、新興国や先進国(一部例外を含む)の国々の歴史は戦争や内乱、血を流しまくった結果、現在の強い国ができあがりました。


アフリカや中東は流れてる血の量だけ、先進国や新興国に負けない国になれると信じて、今この時の大変な時期を乗り越えて欲しいと思います。